道路の真ん中に落ちる真っ赤な夕焼け!天野が原町歩道橋の夕方の景色【交野の日常風景】
大阪府にある43市町村の中では、25番目の人口の多さだそうです。
(2021年7月末現在)
そんな約8万人の交野市民が、日常的に目に触れている風景を切り取ってみました。
日常のいつもの風景の積み重ねが、皆さんの中の交野の風景を彩っていると思います。
今回は、こちら
天野が原町の歩道橋からの景色です。
ちょうど府道736号線に落ちています。
撮影日は、12月16日。
こちらの夕陽、4枚置いてますが、ほんの1分ぐらいの時間でした。
ほんとに、あっという間でした。
この日の日の入りは、16時48分でした。
撮影したのは、16時43分ごろです。
ちょうどこの時間に歩道橋を目指して歩いていると、すでに携帯のカメラを夕陽に向けている方がいらっしゃいました。
歩道橋の上について納得。
「これは撮りたくなるわ」と思える、とても綺麗な夕陽でした。
この夕陽を撮った歩道橋は、何度か登場していますが、綺麗な夕陽がちょうど道路の真ん中に落ちていたので、再登場させました。
今後もまた交野の風景を切り取って、お届けしたいと思います。
記事/撮影:ひろちゃん
取材場所:交野市天野が原町歩道橋
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