炭焼き鳥料理店「輝炭(きたん)」が交野市駅前に3月16日にオープン【情報提供 ひろちゃんさん、いさん】
お店の名前は「輝炭(きたん)」です。
今回、オーナー様のご厚意もあり、特別にオープン直前のお店にお邪魔をしてお店の様子等を取材させていただきました。

オープン前ですが特別にライトをつけてもらいました

「炭焼き輝炭」の看板
先述のように、輝炭は、交野市駅前通りのラッキーの横に位置しており、かつてはから揚げ屋さんや豆腐屋さんなどがあったところになります。

昼間の店舗

京阪交野市駅方面

こちら方面はラッキーや交野市役所がある

店内の様子(カウンター席)

テーブル席側

個室も完備
(基本7名まで利用可能)

お祝の花が並ぶ

昼間の店舗

京阪交野市駅方面

こちら方面はラッキーや交野市役所がある

店内の様子(カウンター席)

テーブル席側

個室も完備
(基本7名まで利用可能)

お祝の花が並ぶ
上の写真にあるように、カウンター席やテーブル席はもとより、交野の飲食店では珍しく個室も完備されており、また2階は20名程度が入ることのできる宴会スペースが確保されています。
オープン直前ということで、準備でお忙しい最中にもかかわらず、取材にご協力いただいた輝炭のオーナーである松永さんと、店長の田中さんに少しお話をお伺いさせていただきました。
(博士@交野タイムズ)
「よろしくお願いします」
(松永さん・田中さん)
「よろしくお願いします」
(博士@交野タイムズ)
「今回お店を始められるきっかけは何だったのでしょうか」
(松永さん)
「私と田中さんは同級生で、20代のころから2人で飲食店をしたいという希望を持っていました」

オーナーの松永さん
オープン直前ではありましたが、たくさんのお客様に喜んでもらいたいとオーナーも店長も気合十分でオープン準備をしておられました。
鳥刺しは新鮮で、骨付きもも黒焼きは実にジューシーな美味なる品々で、きっと訪れたお客様も大満足間違いないでしょう。
以上、炭焼き輝炭オープン直前リポートでした。
(謝辞)今回、オープン直前でお忙しい中、取材をご快諾頂いたオーナーの松永様、店長の田中様に改めて御礼申し上げます。また、情報提供していただいたひろちゃんさんといさんにも御礼申し上げます。
オープン直前ということで、準備でお忙しい最中にもかかわらず、取材にご協力いただいた輝炭のオーナーである松永さんと、店長の田中さんに少しお話をお伺いさせていただきました。
(博士@交野タイムズ)
「よろしくお願いします」
(松永さん・田中さん)
「よろしくお願いします」
(博士@交野タイムズ)
「今回お店を始められるきっかけは何だったのでしょうか」
(松永さん)
「私と田中さんは同級生で、20代のころから2人で飲食店をしたいという希望を持っていました」

オーナーの松永さん
「最初のころは、私が大阪市内で働いていたこともあって、市内で飲食店をしようと考え店舗も決めようとしていました」
「ところが、コロナ禍と時期が重なり、飲食店を始めるきっかけを逸してしまいました」
「その後も飲食店を始める機会をうかがっていたところ、今回輝炭をオープンする店舗が空くということで、交野でお店をしたいということもあり炭焼きのお店をオープンすることになりました」
(博士@交野タイムズ)
「炭焼きのお店ということですが、そうしようと思った理由は何でしょうか」
(田中さん)
「私は、これまで焼鳥屋やウナギ屋などで料理の勉強をしてきました」

店長の田中さん
「やはり、焼き鳥やウナギのうまさの秘訣のひとつは炭焼きだということもあって炭焼きのお店にすることにしました」
(博士@交野タイムズ)
「確かに、炭火の遠赤外線効果は料理を一段とおいしくしてくれますからね」
「今回のお店は、鳥料理をメインに提供されるお店だと伺いましたが、鳥はどこのものを使っておられるのですか」
(松永さん)
「宮崎の地頭鳥(じとっこ)を使っています」
「お店を開店するにあたって、このお店に一番合う鶏肉を求めて全国を探しました」
「その結果、宮崎の地頭鶏が一番おいしいということで、今回地頭鶏を提供することとしました」
(博士@交野タイムズ)
「お客様にはどのようにお店を楽しんで頂きたいと思っていますか」
(松永さん)
「交野市駅周辺でも焼き鳥を提供するお店はいくつかございますが、輝炭は他店とは違い、お客様に炭火で焼いた1ランク上の宮崎地鶏を堪能して頂き、いつもとは違う上質な時間を過ごして頂きたいというコンセプトのお店としてオープンしました」

「輝炭」と書かれた額の前で1枚
「お客様には、交野ではこれまでなかなか食べることのできなかった、鳥刺しや鳥の希少部位などをぜひ堪能していただきたいと思っております」
(博士@交野タイムズ)
「ありがとうございました」
(松永さん・田中さん)
「ありがとうございました」
ということで…とここで話が終わっては交野タイムズの読者の方々に申し訳が立たないので(決して飲みたかったからではございません)、松永さんと田中さんのご厚意で、先にお店イチオシのお料理を頂戴させていただきました。
言っておきますが、「あくまで取材です・・・」。

輝炭イチオシのメニューのひとつ「輝炭名物骨付きもも黒焼き」を焼いてもらいました
炭焼きの香ばしいにおいが厨房に広がる
「ところが、コロナ禍と時期が重なり、飲食店を始めるきっかけを逸してしまいました」
「その後も飲食店を始める機会をうかがっていたところ、今回輝炭をオープンする店舗が空くということで、交野でお店をしたいということもあり炭焼きのお店をオープンすることになりました」
(博士@交野タイムズ)
「炭焼きのお店ということですが、そうしようと思った理由は何でしょうか」
(田中さん)
「私は、これまで焼鳥屋やウナギ屋などで料理の勉強をしてきました」

店長の田中さん
「やはり、焼き鳥やウナギのうまさの秘訣のひとつは炭焼きだということもあって炭焼きのお店にすることにしました」
(博士@交野タイムズ)
「確かに、炭火の遠赤外線効果は料理を一段とおいしくしてくれますからね」
「今回のお店は、鳥料理をメインに提供されるお店だと伺いましたが、鳥はどこのものを使っておられるのですか」
(松永さん)
「宮崎の地頭鳥(じとっこ)を使っています」
「お店を開店するにあたって、このお店に一番合う鶏肉を求めて全国を探しました」
「その結果、宮崎の地頭鶏が一番おいしいということで、今回地頭鶏を提供することとしました」
(博士@交野タイムズ)
「お客様にはどのようにお店を楽しんで頂きたいと思っていますか」
(松永さん)
「交野市駅周辺でも焼き鳥を提供するお店はいくつかございますが、輝炭は他店とは違い、お客様に炭火で焼いた1ランク上の宮崎地鶏を堪能して頂き、いつもとは違う上質な時間を過ごして頂きたいというコンセプトのお店としてオープンしました」

「輝炭」と書かれた額の前で1枚
「お客様には、交野ではこれまでなかなか食べることのできなかった、鳥刺しや鳥の希少部位などをぜひ堪能していただきたいと思っております」
(博士@交野タイムズ)
「ありがとうございました」
(松永さん・田中さん)
「ありがとうございました」
ということで…とここで話が終わっては交野タイムズの読者の方々に申し訳が立たないので(決して飲みたかったからではございません)、松永さんと田中さんのご厚意で、先にお店イチオシのお料理を頂戴させていただきました。
言っておきますが、「あくまで取材です・・・」。

輝炭イチオシのメニューのひとつ「輝炭名物骨付きもも黒焼き」を焼いてもらいました
炭焼きの香ばしいにおいが厨房に広がる
鳥刺しは新鮮で、骨付きもも黒焼きは実にジューシーな美味なる品々で、きっと訪れたお客様も大満足間違いないでしょう。
以上、炭焼き輝炭オープン直前リポートでした。
(謝辞)今回、オープン直前でお忙しい中、取材をご快諾頂いたオーナーの松永様、店長の田中様に改めて御礼申し上げます。また、情報提供していただいたひろちゃんさんといさんにも御礼申し上げます。
記事/撮影:博士
博士のこれまでの記事はこちら
■店舗名
炭焼き 輝炭(きたん)
ジャンル炭焼き 輝炭(きたん)
炭火焼き、居酒屋
住所
大阪府交野市私部3-7-12
営業時間
17:30~24:00(炭焼きの料理のオーダーは10:30まで)
定休日
不定休(お店が開いているか事前に確認されることをお勧めします)
電話番号
090-6994-6712
(おかけ間違いのないようご注意ください)
駐車場
近くのコインパーキングをご利用ください
関連リンク
インスタグラム
(営業時間等は記事作成時点での情報です。最新情報は直接お店にご確認ください)
地図






















なるほどこの度開店開業にまつわるインタビューも有り難う御座います。
店主さんの長年の夢を叶えることが出来ましたのはひとえに、飲食業に縣ける想いがこの度開店という形で実現されて、私自身元交野市民として嬉しく思います。
炭火焼きの焼き鳥は、実に味わい深く美味しく感じます。ちょっとしたタイミングでお仕事帰りにも寄れますし、御家族友人達との憩いの場になれば最高ですね。
交野市民の方に愛されるような 息の長い店舗になられる事をお祈りします。よろしくお願いします。