さくら祭り2026で星の里いわふね賑わってた。カタノグリーンマーケットでは地元野菜などが登場

体育館では音楽発表なども開催されており、駐車場のところでは地元企業や団体さんなどのブース出店やキッチンカーなども登場していました。
星の里いわふねでさくら祭りが開催されるのは今回がはじめてで、それまでは、交野市星田(妙見の桜並木道沿い)にある株式会社さくらの駐車場などで開催されていました。
毎回賑わいのあるイベントなのですが、より多くの方に楽しんでもらおうということで、広いスペースも確保できる星の里いわふねでさくら祭り2026は開催されたようです。
駐車場沿いには、一円玉おとし、わなげなどの遊び系、駄菓子屋さん、地元飲食店のブース、岩小親地の会さん、アクセサリーや小物などのお店といったお店がズラーっと並んでいました。
顔出しパネルがあったのが、ハラダ@交野タイムズ的には嬉しかったです。
星の里いわふねの中では、合唱なども同時開催されていました。
1階ロビーのところでは、昨年12月から常設でやっているカタノグリーンマーケットも出てまして、
・星田の堀田農園さんの地元野菜
・河内磐船駅前のお菓子工房新さんのバウムクーヘン
・私市在住のアーティスト あまつのゆひさんの七夕伝説交野のお守り
・私部在住のベンガラ染め作家の夕なぎ舎さんの手染めグッズ
・私市のトレラン、アウトドアショップのソトアソさんのアウトドアグッズ
・観光協会の星のあまん兄さんのグッズ、Tシャツなど
といった地元愛溢れるコーナーができていました。
堀田農園さんの地元採れたて野菜も好評できゅうりやトマトなど、今日の晩ごはんで野菜食べようみたいな感じで買って帰られる方も多かった印象です。
お菓子工房新さんは、店舗ではケーキや焼き菓子なども取り扱いされていますが、お店の代表といえばこちらのバウムクーヘン!ワンカットになった個包装のバウムクーヘンもあり、プレーン味のものはすぐに完売していました。
あまつのゆひさんは精麻を取り入れたアクセサリーなども手作りされているのですが、天田神社や磐船神社などにしめ縄奉納の活動などもされています。
交野市の水道水は地下水を使っており、浄水場から地下水を採取した際に出てくる良質な泥をベンガラにして染め物創作活動をされていらっしゃる夕なぎ舎さん。
靴下や手拭い、小物などをリリース。
ベンガラ染は1つ1つ手作業で染めていくものなので、一品一様、一期一会的な作品となっていて、どことなく柔らかい印象を受けるグッズとなっています。
カタノグリーンマーケットは道の駅みたいにそこに行けば地元のいろいろなものと出会えるそんな場所を目指していて、今後も取り扱いをどんどん増やしていく予定なのでご期待ください。
ということで、5月24日(日)の私市星の里いわふねは、朝から夕方まで地元愛に包まれ、賑わいのあった1日となっていました。
星の里いわふねでさくら祭りが開催されるのは今回がはじめてで、それまでは、交野市星田(妙見の桜並木道沿い)にある株式会社さくらの駐車場などで開催されていました。
毎回賑わいのあるイベントなのですが、より多くの方に楽しんでもらおうということで、広いスペースも確保できる星の里いわふねでさくら祭り2026は開催されたようです。
駐車場沿いには、一円玉おとし、わなげなどの遊び系、駄菓子屋さん、地元飲食店のブース、岩小親地の会さん、アクセサリーや小物などのお店といったお店がズラーっと並んでいました。
顔出しパネルがあったのが、ハラダ@交野タイムズ的には嬉しかったです。
星の里いわふねの中
星の里いわふねの中では、合唱なども同時開催されていました。
1階ロビーのところでは、昨年12月から常設でやっているカタノグリーンマーケットも出てまして、
・星田の堀田農園さんの地元野菜
・河内磐船駅前のお菓子工房新さんのバウムクーヘン
・私市在住のアーティスト あまつのゆひさんの七夕伝説交野のお守り
・私部在住のベンガラ染め作家の夕なぎ舎さんの手染めグッズ
・私市のトレラン、アウトドアショップのソトアソさんのアウトドアグッズ
・観光協会の星のあまん兄さんのグッズ、Tシャツなど
といった地元愛溢れるコーナーができていました。
(実は、この木製の棚は、株式会社さくらさんに作ってもらったものなんです)
堀田農園の地元野菜
堀田農園さんの地元採れたて野菜も好評できゅうりやトマトなど、今日の晩ごはんで野菜食べようみたいな感じで買って帰られる方も多かった印象です。
お菓子工房新さんのバウムクーヘン
お菓子工房新さんは、店舗ではケーキや焼き菓子なども取り扱いされていますが、お店の代表といえばこちらのバウムクーヘン!ワンカットになった個包装のバウムクーヘンもあり、プレーン味のものはすぐに完売していました。
あまつのゆひさんの七夕伝説交野のお守り
交野市は七夕伝説ゆかりの街です!ということで、カタノグリーンマーケットで初お披露目となった精麻を素材にした交野のお守りが登場。あまつのゆひさんは精麻を取り入れたアクセサリーなども手作りされているのですが、天田神社や磐船神社などにしめ縄奉納の活動などもされています。
夕なぎ舎さんのベンガラ染め
交野市の水道水は地下水を使っており、浄水場から地下水を採取した際に出てくる良質な泥をベンガラにして染め物創作活動をされていらっしゃる夕なぎ舎さん。
靴下や手拭い、小物などをリリース。
ベンガラ染は1つ1つ手作業で染めていくものなので、一品一様、一期一会的な作品となっていて、どことなく柔らかい印象を受けるグッズとなっています。
カタノグリーンマーケットは道の駅みたいにそこに行けば地元のいろいろなものと出会えるそんな場所を目指していて、今後も取り扱いをどんどん増やしていく予定なのでご期待ください。
ということで、5月24日(日)の私市星の里いわふねは、朝から夕方まで地元愛に包まれ、賑わいのあった1日となっていました。
記事:ハラダ
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2026年 🌸 さくら祭り開催 誠におめでとうございました。
場所を★星の里に移されて開催されて良かったですね。
なるほど駐車場🅿️の車を置くことが出来るスペースや、地理的条件の面でも私市にも近く 地元で栽培している苺や、お野菜の直売も楽しくて、とても嬉しいです。磐船街道から直ぐで ★星野ブランコが人気の 星の里でのさくら祭り開催は、注目度抜群で結構沢山の方々が訪れたようですね。🌳
此方の場所は、自然にも恵まれてますし、宿泊、研修、会議、スポーツ等が行なわれる施設も備わってますしとても良いと思います。
子供から大人まで十分に楽しめますね。
そろそろ今年も七夕が🎋 近づいてきましたね。
彦星、織姫の御守り とても可愛いらしく写りました。
交野近辺では、星の里の人気はかなり高まっていますね。 来年度も 🌸 さくら祭りを是非とも継続してもらいたいものです。記事掲載をありがとうございました。