銀杏ってこんなにたわわとなるの!?沢山なり過ぎて落っこちそう!
銀杏がタワワとなっています。
今にも落ちてきそうなぐらいの黄色い実がいーーーーぱいなっていました。
大阪の銀杏といえば、御堂筋通りの銀杏が有名ですが、交野市内にも銀杏の木があるところがあります。
私市の大阪公立大学附属植物園の大イチョウ、私部の水道道のイチョウ並木などなど。
写真の見がタワワとなっている銀杏は天の川の河川敷で見つけました。
こちらの王道の散歩道から1本中に入った筋です。
ちょうど河川敷の東屋の後ろあたり。
1本のイチョウの木があるので上を見上げてみると.....
!!!!
なんか黄色い丸いものがある!
周りを見渡すとあっちにも
こっちにも。
地面に落ちている銀杏、しかも踏み潰された状態の物をよく見かけたのですが、こんなに固まって実がなっているとは知りませんでした。
ちなみに地面を探してみると・・・
1つだけ見つけました。
これを拾ってどうしたら食べられる状態に持っていけるのか、わからないのでそっと置いておきました。
でも、銀杏の実をみていると美味しいお出汁で作った茶碗蒸しが食べたくなりました。
記事/編集:ひろちゃん
取材場所:天の川河川敷
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