わんぱく相撲交野場所が開催されるみたい。参加児童には「ちゃんこ鍋」の提供も
わんぱく相撲といえば、以前は青年の家敷地内にある相撲練習場で毎年開催されていましたが、相撲練習場の老朽化や相撲教室がなくなったことなどもありここ最近は、青年の家のほうで相撲大会が開催されるようになりました。
(写真右が相撲練習場だった建物、奥に見えているのが青年の家)
今回のわんぱく相撲大会でも、エントリーされた子どもたちが元気いっぱいにハッキヨイノコッタする姿があると思います。
すでに申し込みは終わっていますが、参加された児童にはちゃんこ鍋の提供もあるようです。
記事:ハラダ
ハラダのこれまでの記事はこちら













いよいよ毎年恒例で晩春から初夏にかけて開催されている 通称交野場所 年に一度のわんぱく相撲の開催を心待ちにして楽しみにしている1相撲ファンです。
青年の家でわんぱくな小学生達の 爽やかで真剣勝負をしている姿を私も見てみたいです。ハッケヨイ残った残ったと行司さんになったつもりで応援してみたいです。
歴史がある大会ですので今後も継続してもらいたいものです。
中々相撲の土俵を保存して活用している市町村も少ないので ワクワクします。
是非とも出場される わんぱく相撲の力士生徒さん 怪我なくお相撲を楽しんで下さいね。
将来は 学生相撲なり、大相撲界に進まれる力士さんが出てくれると嬉しいですね。
記事掲載をありがとうございます。