テントや門松やいろいろ。住吉神社で初詣の準備進んでる。
初詣の準備が着々と進んでいました。
初詣、交野戎の大きなノボリ
大きなノボリが出ていて、初詣と1月9日から始まる交野戎の案内が遠目からも目立つ色調でででーんと登場。
ちなみに、たしか、シーズンになると以前はここにはえべっさんの顔の看板が出ていたと思います。今のやつにリニューアルされたのか、もしくは初詣とセットバージョンとしてこれが掲示されているのかもしれません。
神社の周囲はこんな感じで初詣の赤色の旗もたくさん立っていました。
大鳥居のところに門松
鳥居のところには大きな門松の飾りが2つ設置されていて、周囲の初詣の旗とセットでかなりお正月ムードがあります。
住吉神社に初詣に来られた際はぜひここも注目ポイントです。
ここには例年だと大きな丸太とかが焼べられて、焚き火になっているので暖まれる場所になっています。
火力強めなので、近寄りすぎるとちょっと熱いのでご注意をば。
拝殿のよこの干支も辰年なので龍のものに変わっていました。
市内の他の神社もそうかもしれませんが、私部の住吉神社は大晦日から日付変わった頃に参拝にいくとすでにかなり多くの参拝者がいて、初詣の行列ができる年が多いです。
2024年もおそらくかなりの方が初詣に来られるのではないでしょうか。
記事:ハラダ
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