日常何気ない風景がフッと実は凄いことなんではないかと気づいたりしませんか。

今日は、交野市内にある某場所に行ってきました。

初夏の田んぼの風景が広がる場所です。

IMG_3586

IMG_3587

どことなく懐かしさを感じる風景です。

IMG_3590

反対側からくるとこんな風景。

IMG_3588

こちらの小さな線路下が通ってみると

IMG_3591
(高さ制限の看板もなんだかレトロな雰囲気)

影を見てもスケスケ感が凄いです。

1M5A7752

通り抜けた側から見た線路下。

1M5A7803

IMG_3598

上にJRの線路があるのですが、下が剝き出しです。

IMG_3595

線路の間から空まで見えてます。

JR学研都市線の京橋行と木津行の線路の間は綺麗な青空が覗いてました。

1M5A7757

1M5A7756

ここから電車が通り抜けるのを見てみたいと待ちました。

カンカンカンカンと遠くで踏切の音が聞こえます。

ゴーと音と共に

1M5A7758

通り更けていきました。

電車の下が辛うじて見えたような見えなかったような。

写真ではわかりずらいですね。

直ぐに反対側の電車も来ました。

1M5A7768

電車を下から覗こうと思いましたが考えていたよりも早く通り過ぎていきました。

1M5A7810

1M5A7844

以上、ふとした時にこれは凄いのではないかと思える風景でした。

撮影:ひろちゃん
取材場所:交野市内のJR線路
ひろちゃんのこれまでの記事はこちら