交野市在住の子ども2が読売新聞の2014年5月5日付朝刊(大阪地域面)に紹介されました!

学力や体力を数字で測る国の物差しとは別の次元で、興味を持ったことに熱中し、抜きんでた力を発揮して大人を驚かせる子供がいる。そんな「とんがりキッズ」たちを紹介している「大阪とんがりキッズ」というコーナーの中で紹介されています。

全て自力 かっこいい
読売新聞
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5/5(月)朝刊
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TVゲームより「楽しい」
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昨年の11月末に開催されてた「木漏れ日市」という星田妙見宮近くにある陶芸の妙見工房横の広場で開催されてた手作り市の取材時に出会った、子ども2。

その時、探偵ナイトスクープに「原始人の生活がしたい」と手紙を送ったこと。でもダメだったことや原始人の生活についていろいろ話を聞いて、じゃー交野タイムズで一緒にやってみよう!ということで始まった、

原始人の生活をやってみよう!

の企画。

やるなら、みんなで一緒にやってみようよ!

と提案させていただき、今年1月からゆうゆうセンターで服作りワークショップ、その後の妙見の森でのアウトドアイベント、桜の名所妙見河原でのお花見会、そして、グランフロント1周年記念のワークショップにお呼ばれといろいろやってきました。

グランフロントでのワークショップ(5/3~5/4)
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朝日新聞や関西テレビの隣の人間国宝さん、そして読売新聞、それから枚方ウォーカーの「地元メディア人が語る。枚方・寝屋川・交野トーク」という企画の中でも交野タイムズは原始人として参加してまして、これで4回マスコミに掲載されることになりました☆=

今後も定期的にワークショップやその他イベント、企画をおこなっていきますので、その際はまた告知、募集などさせていただきます!


【原始人の生活】
原始人の生活とは、交野市在住の小学6年生こども2の憧れ「原始人の生活がやりたい」を実現するべく、交野タイムズ企画としてこども2と一緒に「原始人の生活をやってみよう!」という取組みのことです☆= 

今までの取組みはこちら! 
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原始人の生活
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というわけで、今後とも原始人の生活を宜しくお願いいたします!