交野おりひめ大学のことが、朝日新聞(2013年9月25日朝刊)に掲載されています。

こっちは、朝日新聞のweb siteです
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交野おりひめ大学@ 朝日新聞 DIGITAL 
無題
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まちが「大学」、第一弾は「そば学科」 



という見出しで、交野市でおりひめ大学が発足した経緯やそば農園での作業についての取材記事です。

朝日新聞に負けじと、交野タイムズでも取材継続中ですが、知れば知るほど。
おもろいことしてる大学です。

ちなみに、今はプロジェクト第一弾として『そば学科』が開校していますが、年内~年明けには、いろんな学科が開校予定とのこと。

そば学科以外にも、こんな学科も準備中みたいです。
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(おりひめ大学 Facebookページより)

こふん学科!これは、古墳っていうことでしょうか!?

最近、「古墳はアートだ!」、「古墳はなんか落ち着く!」とか何とかで密かに古墳は流行っているようです。

交野市にも古墳ありますし、磐船神社の巨岩ダンジョン。交野山の巨石。星田妙見宮のご神体の岩などなど巨石文化もありますし、どのようなテーマで開校されていくのか興味深いですね。

交野で卑弥呼の墓発見!

とかなったらもーその瞬間に一躍交野は有名になることでしょう。

こふん学科は来年春頃開校予定とのことなので、興味がある方は入校だ!

全国に市民大学と名のつくものは結構多いようですが、市民主体で展開していることと、街そのものが大学っていう取組みは珍しいとのことで、最近、

おりひめ大学

全国的に話題になりつつありますよ☆=